 日焼け対策
沖縄の紫外線量
沖縄の紫外線は強烈です。本土の1.5倍から2倍はあります。
ちょっと外に出ただけでも日焼けします。
したがって、バイクで無防備に1日中走ると焼けすぎます。
後で泣きを見ないために必ずなんだかの対策をしましょう。
顔やけについて
「半キャップヘルメットにサングラス」これが沖縄のスタンダードです。
でも、これって逆パンダの元ですよ。
普段から焼いている(焼けている)人はいいですが、焼けていない人は日焼け止めクリームを塗るか、シールドの付いたヘルメットをかぶりましょう。
目焼けについて
強烈な紫外線は目も日焼けさせます。別に白目が黒くなるわけではありませんが角膜炎の原因になります。
眼痛、流涙、結膜充血などを引き起こしますので、サングラスの使用やシールドの付いたヘルメットをかぶりましょう。
腕・肩・首焼けについて
夏の日差しを直接受ける部分には必ず日焼け止めクリームを数時間おきに塗ってください。
そこまでしても、かなり日焼けします。何もしない場合は火傷状態となります。
夏以外の季節できれいに焼きたいのであればベビーローションが安上がりのようです。もちろん日焼け用サンオイルならなおさらです。
衣服について
服を着ている部分は焼けないと思ったら大間違いです。
一番着られている綿素材は紫外線を通します。(UVカット加工されていれば問題はありませんが)
おすすめはポリエステル素材です。90%以上カットしてくれます。
また、色は濃い方が紫外線を通しにくいのです。
(黒は赤外線を吸収して暑いですし、白は紫外線を通すし、判断に迷います)
|
|
4月9日、対物補償改訂!シグナスX料金改定!
3つの改訂をします。
(1)対物補償が300万円から無制限になります。
(2)シグナスXのレンタル料金が下がります。
(3)オプションの保険強化がお値段そのままでパワーアップします。
4月9日レンタル分からとなります。
グラトラにパンク予防剤注入!
グラストラッカーのタイヤはチューブタイプなのでパンクが心配でした。
そこでパンク対策として「パンクレスキュー・ビーバー・シーラント」をチューブ内に注入しました。
バネ下重量が増してドライバビリティに多少影響が出るかもしれませんが、釘が刺さっても走行不能...
保険強化します!
沖縄で唯一、標準で車両補償を付けていますが、さらに今回は対物保険も強化します。これまでの「対物300万円(免責額3万円)」を「対物無制限(免責額3万円)」にする予定です。
沖縄でも以前は存在しなかった高級外車も走っていますから、300万円で足りない事も...
|
|
|
モバイルサイト用QRコード (空車確認も可能)
|
|
|